ここでは各種の武器をご紹介し、それぞれの使い方のポイントや長所、短所等を見ていきます。
マニュアルを見ればわかりますが、まずはどんな武器があるのか改めて見てみましょう。
最初は前衛共通装備です。
これはウォーリアとヴァルキリーだけでなく、スピリアルナイトも装備するコトができます。
前衛全てが装備できるため、これらに珍しい付加魔法が付いていた場合、スピリアルナイトもその力を使うコトができます。
エクスカリバー、ムラマサ等はスピリアルナイトが使っても非常に強力です。
特にVampireの付いた装備は非常に重宝します、見つけたら是非入手しましょう。
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ちなみにこれは全ての武器(一部例外もありますが)に言えるコトですが、 VCTでは威力が、VCUでは威力・命中率共に変動します。
ところどころではありますが、この2つの欄の()の中に、現在私が確認した最高の数値を記しておきます。
入手手段の欄には、その武器を入手する主な方法を載せておきます。
入手手段がひとつに限定されているものには「のみ」が付いています。
魔物の名前が載っているものは、その魔物から奪えるというコトです。
「位」は特技と同じく、私が個人的に付けたものです。
| 武器名 | 基本威力 | 基本命中率 | デフォルトの 付加魔法 |
主な入手手段 | 位 |
|---|---|---|---|---|---|
| ショートソード | 12(14) | 70% | 不定 | ウォーリアの初期装備、武器屋 | 低位 |
| レイピア | 11 | 80% | 不定 | ヴァルキリーの初期装備、武器屋 | 低位 |
| タルワール | 15 | 65% | 不定 | ヌンクム、武器屋 | 低位 |
| ファルシオン | 20 | 70% | 不定 | 武器屋 | 低位 |
| サンダーソード | 11(13) | 70% | Lightning | サンダーファム、武器屋 | 中位 |
| カースソード | 20(22) | 80% | Death | 武器屋(Special限定)のみ | 中位 |
| ロングソード | 30 | 65% | 不定 | 武器屋 | 中位 |
| ブロードソード | 35 | 60% | 不定 | ゴブリンロード、武器屋 | 中位 |
| シュヴァイツァー | 35(39) | 70% | 不定 | 武器屋 | 中位 |
| フィランギ | 32 | 75% | 不定 | アンタレス、武器屋 | 中位 |
| デスフィランギ | 40(47) | 75% | Death | デスティン、武器屋 | 中位 |
| バゼラディア | 40(45) | 70% | 不定 | レッサーデーモン、武器屋 | 上位 |
| ムラマサ | 60(61) | 80% | Death | ヘルグリフォンのみ | 上位 |
| クサナギノツルギ | 50(57) | 70% | Dragon kill | 剣神ラセツの初期装備、ラグナケイブの宝箱 | 龍剣 |
| エクスカリバー | 65(76) | 85% | Motion of future | 神魔階(ラグナケイブ最深部)の宝箱のみ | 上位 |
:Special限定武器
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装備対象が広いわりに、なかなか面白いものが多いです。
お勧めなのは、やはりバゼラディア以降ですね。
付加魔法が不定でありスピリアルナイトが装備できる中で、最高位の剣です。
付加魔法が不定というコトは、Lightning、Vampire等でも付く可能性があるというコトです。
更に剣自体の能力(威力・命中率)は、ヴァルキリー専用装備の中でも最高位の「キルスヴァイン」に迫るほどのものです。
キルスヴァインがなかなか手に入らない場合、代用としてこのバゼラディアを使うのも良いでしょう。
命中率こそ劣りますが、威力は同等です。
後半になってきて大分良い武器が揃ってきた後でも、「Enemy Position 」、「Enemy Force」の付いたバゼラディアを見かけたら、各1本ずつとっておくようにしましょう。
Enemy Forceは星の紋章では確認できませんし、Enemy Positionの方は後のステージで必ず役に立ちます。
これはSpecialでのみ入手可能な武器です、それ以外のデータでは入手できません。
ですがSpecialで入手したものをトレードで別のデータに移す分には何も問題ありません。
Specialに限ったコトではなく、このゲームではどのタイプのデータでも共通して武器を使うコトができます。
入手場所は武器屋しかありませんが、序盤にこれを入手できれば非常に強力です。
何と言っても命中率が80%、ムラマサと同じです。
Deathの場合、発動してしまえば問答無用で敵を倒すコトができますので、威力はそこまで気にしなくても良いです。
事実、命中率75%のデスフィランギよりも、80%のカースソードの方が敵撃破数は上です。
リナークで即死耐性を持った魔物はいませんし、ハーフテイルを持っているのもスライムぐらいなものです。
これはDeathが活躍する絶好の機会であるといえるでしょう。
リナークでのDeathは非常に強力です。
非常に使い勝手の良い剣です。
VCTでは、ほとんどのプレーヤーさんがスピリアルナイトにこの剣を装備させているのではないでしょうか。
ウォーリアに装備させるのは少々戸惑いますが、ヴァルキリーに、しかもアルカナ等命中率を上げる特技を持っていれば更に強力です。
「クラス」の項でもお話ししましたが、ヴァルキリーは帰還率が高い、つまりやられにくいために、サンダーソードを装備すれば強力なサポーターになってくれます。
攻撃力こそ無いに等しいかもしれませんが、敵をFreezeさせるコトで一方的に攻撃するコトもできます。
更に言えば何もヴァルキリー本人がトドメをささなくても、ウォーリアやシューター達に任せれば良いのです。
ですので「サポーター」というワケですね。
問答無用で頼りになる剣です。
威力は全ての剣の中でも最低ですが、この剣に付いている付加魔法「Lightning」は非常に強力な効果があります。
詳しくは後述を参照してください。
序盤ならば前衛全員がサンダーソードでも良いぐらいです、相手が状態異常耐性(魔の紋章)さえ持っていなければ無敵と言っても良いでしょう。
これもまた強い剣です。
何と言ってもDeathは「即死」ですから、発動しさえすればこちらの攻撃力、相手の防御力と一切関係無しに敵を倒すコトができます。
フューリエンに登場する「デスティン」という魔物がこの武器を落としますが、稀に武器屋に売っているコトもあります。
もし見付けた日には、多少無茶してでも是非購入しましょう。
何の付加魔法も付いていない剣ならば、たとえバゼラディアでも全て売っぱらかってこのデスフィランギを購入すべきです。(VCTならば)
それだけの効果は保証しましょう。
先にもチラっと述べましたが、序盤にDeathを入手できればとてつもない効果を発揮してくれます。
前述のデスフィランギを上回る剣です。
唯一の入手手段であるヘルグリフォンの登場がカーリアス後半になってしまうため、入手できるのは終盤になってしまいますが、確かにこれを入手してしまったらほとんどの剣は必要なくなってしまいます。
カースソード、デスフィランギに至っては完全に用済みです、終盤しか入手できないというのもうなずけるでしょう。
絶対的な効果のためにかなりレアであると思えるかもしれませんが、実はある条件を満たしてしまえば非常に簡単に入手するコトができます。
知っている人は誰でも知っていますね、氷炎階でどれだけでも入手できます。
この「氷炎階」が一体どこなのかは、「攻略指南」の項でお話ししましょう。
威力60の命中率80%という剣そのものの能力は、Deathの効果を無いものとしても充分強力です。
ウォーリアで命中率が80%というのは非常に強力ですし、ヴァルキリーが装備できる剣としてはVCTでは最高の威力です。
たとえ相手が即死耐性(死の紋章)を持っていたとしても、剣撃だけで充分ねじ伏せるコトができるでしょう。
ここがVCT内で「最強」と呼ばれる由縁です、カースソードのようにDeathに頼りきった剣ではないというコトです。
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では「Death」という観点から見た時はどうでしょう。
前述の通りDeathは攻撃力・防御力に関わらず、問答無用で相手を葬ってくれます。
そう考えると威力は別にどうでも良いのです、Deathが発動してしまえばみんな同じですから。
重要なのは命中率です。
攻撃が当たらなければDeathは発動しませんから、命中率は1%でも高いに超したコトはありません。
極論を言ってしまうとたとえ威力が1しかなくても、命中率が100%ならばそれがベストです。
ですので「Death」という観点から見ると、デスフィランギよりもカースソードの方が有効であるというコトになります。
カースソードとムラマサは命中率が同じですので、これならば「剣」としての能力でムラマサが最強という結論になるワケです。
ですがデスフィランギよりもカースソードの方が有効というのは、あくまで「Death」という観点から見た場合の話です。
実際はDeathは毎回発動するワケではありませんし、威力20程度ではあまりダメージを与えれませんので、やはりデスフィランギの方が良いです。
序盤の攻撃力が低い時に限っては完全にDeathに頼るコトになりますので、これならばカースソードの方が有効です。
私はこの剣と、ウォーリア専用装備の「ドラゴンスレイヤー」の2本を総称して、「龍剣」と呼んでいます。
「謎の剣士」2人の剣ですので多少特別化したくなり、ちょっとした設定を付け加えました。
もちろん、あくまで私の「妄想」の話です。(笑)
ゲーム中においても非常に特殊な剣です。
というのは、VCTでは剣神の持っている1本しかありません。
もしスピリアルナイトを男にしてしまったら、トレード以外でこの剣を入手するコトはできないのです。
VCUでは稀に宝箱から入手できるコトがありますが、本当に稀です。
実質、VCTからUを通してこの剣は剣神の持っている1本しかないと言っても良いでしょう。
更に効果はボス戦では必須とも言える「Dragon kill」、これも他の武器には滅多に付かない付加魔法です。
非常に強力で、尚且つレアである効果です。
剣聖が持っている「ドラゴンスレイヤー」とは違い、このクサナギノツルギは前衛共通装備です。
ドラゴンスレイヤーはウォーリア専用装備であるために、スピリアルナイトを男にしたプレーヤーさんはクサナギノツルギを見て衝撃を受けたコトと思います。
今までウォーリアしか使えなかったDragon killが、ヴァルキリー、更にはスピリアルナイトでも使えるのです。
スピリアルナイトはサンダーソードとしても、ヴァルキリーがDragon killを使えるのは非常に心強いでしょう。
攻撃力こそ落ちますが、ウォーリアとは違い真っ先にやられる心配があまりありません。
「ドラゴンスレイヤーをウォーリアに装備させて行ったら、コトもあろうに一番最初に強制送還された。」という経験はありませんか?
ヴァルキリーでもやられる時はやられますが、後半になってこれば回避力が上がるため真っ先にやられる可能性は大分低くなります。
「ヴァルキリーが装備できるDragon kill」として非常に重宝する武器です、最後の最後まで役にたってくれる武器でしょう。
前衛共通装備の中で最高位の剣ですが、文句無しに強い剣です。
入手できるのはラグナケイブの最深部、本当に最後の最後になってしまいますが、それだけの価値がある剣です。
剣そのものの能力はウォーリア専用装備のドラグソード並、命中率もヴァルキリー専用装備のキルスヴァイン並です。
ドラグソードの威力とキルスヴァインの命中率が共存しているのです、それだけでも十分過ぎるぐらい強力でしょう。
ですがエクスカリバーを更に強力にしているのが、付加魔法の「Motion of future」。
この付加魔法は非常に安定した効果を発揮し、尚且つ色んなバリエーションが考えられます。
詳細は「連技」の章で後述しますが、前衛・後衛を問わず色んな場面で活躍してくれます。
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Motion of futureの効果は攻撃速度の上昇、つまり剣を振るスピードが上がるワケです。
最初に見た時こそ剣速が上がる「だけ」と思うかもしれませんが、剣速が上がるというコトは攻撃回数そのものが増えるワケで、通常よりもたくさん攻撃するコトができます。
その速度はかなりのものです。
一度スピリアルナイトに装備させてみましょう、あまりの速さに笑います。(笑)
Shiftキーを押した日には、文字通り目にも止まらぬ速さです。
更に攻撃回数が増える「だけ」というのは、余計な効果がない分ヘタに防がれる心配がありません。
Lightning等の状態異常やDeathの即死はそれぞれ耐性を持った魔物がいますが、Motion of futureに関しては防ぐ手段がありません。
当然です、攻撃の種類としてはただの剣撃なワケですから。
つまりMotion of futureは、どんな魔物に対しても安定して高い効果が期待できるのです。
そのMotion of futureとドラグソードの威力・キルスヴァインの命中率が全て共存しているワケですから、これは非常に安定した効果を発揮してくれるでしょう。
エクスカリバーの最大の魅力は、その安定性です。
「誰が誰に使っても強い」というのが、エクスカリバーの特徴です。
ヴァルキリー専用装備の「シルフィード」にも同じ付加魔法が付いていますが、Motion of futureの付いた剣はこの2本しかありません。(不定を除いて)
つまり、VCT内では事実上Motion of futureはヴァルキリーしか使えなかったのです。
これがウォーリアでも使えるようになりますので、それだけでも革命的であると言えるでしょう。
まさに「聖剣エクスカリバー」の名に恥じない剣です。
発売当初のVASTER CLAWSには無かった概念です。
概念そのものが「イベント」的な扱いで、武器の数もわずか2本しかありません。
初めて公けになったのがダイソー版限定の武器、その後VCU、Specialが発売されようやく確立されたものです。
非常に特殊な装備です。
| 武器名 | 基本威力 | 基本命中率 | デフォルトの付加魔法 | 主な入手手段 | 位 |
|---|---|---|---|---|---|
| ゼレアフォース |
70(80) | 60% | Hurricane | ・ダイソー版・Specialの武器屋 | 上位 |
| ヴァスタークロウズ | 80(94) | 95% | Hell claws | ・ラグナケイブB15の宝箱 ・神龍ヴァスターからの遺棄 |
神剣 |
:ダイソー版・Special限定武器
本来はダイソー版でのみ入手できる限定武器でした。
Specialが発売されたコトにより、オリジナル武器として追加されたため入手手段が増えたコトになります。
とは言いましても、ダイソー版の価格は税込みで105円。
近場にダイソーがないとどうしようもありませんが、105円で買えるというコトでわりと皆さん入手されていたようです。
私の様にダイソー版で初めてVASTER CLAWSに出会った方もかなりいらっしゃるようで、「限定」とはいえ実質ほとんどのプレーヤーさんが所持していたようです。
敵味方の区別なしに被害を与える「Hurricane」のおかげで「諸刃の剣」として有名な剣ですが、確かにダイソー版でこれは厳しいです。
スピリアルナイトが装備できる中ではパラメーターこそ高い剣ですが、何も考えずにこれを振り回しているとすぐに強制送還されてしまいます。
ですが後半、特にVCUではかなりの威力です。
先にも述べていますがこのHurricane、部類としては特殊攻撃に入るために「神の紋章」で無効化するコトができます。
リナークのように神の紋章の出番があまりないステージでは逆効果ですが、ラグナケイブのように一環して神の紋章で通すステージでは非常に強力です。
剣としての性能は悪くないんですから、問題のHurricaneさえ何とかしてしまえばかなりの戦力になります。
部隊全員が神の紋章なら、自軍にHurricaneの被害は一切ありません。
敵だけがHurricaneを受けるコトになるため、実質スピリアルナイトがヴァスターを身に付けたようなものです。(ヴァスターほど強力ではありませんが)
更にラグナケイブでは、VCTであれほど愛用したサンダーソードが以前ほどの効果を期待できなくなります。
しかも紋章は神が基本です、これはもうゼレアフォースを使うしかありません。
VCTでも、後半をプレイしていて紋章がほぼ全員神になっているのであれば、ぜひ一度試してみてください。
思わぬ効果に驚くと思います。
ちなみに、Specialで入手すれば威力が変動しますが、ダイソー版で入手する場合はパラメーターの変動はありません。
ついに来ましたっ、最強の剣です!
ゲームのタイトルにもなっているこの名前、特に深い意味はないそうです。(笑)
セキヤさんによれば、ゲームのタイトルロゴの後ろのある爪のようなもの、ゲーム中のカーソル、アレが「ヴァスタークロウズ」だそうです。
なるほど、ああいう形をしているんですね、この剣は。
意味はそのまんま、「神龍ヴァスターの爪」です。
ですがやはりタイトルにもなっただけあって、ゲーム中でもその力はまさに「最強」です。
威力、命中率、付加魔法、どれをとっても文句無しに最強です。
マニュアルにある「???」の武器は、このヴァスタークロウズのコトです。
この剣最大の特徴は、何と言っても「Hell claws」です。
Hell clawsの効果は「特技」の項で述べた通り「ヴァスター+Blast of wind」と同じものですが、その威力は段違いです。
周りにいる敵は、ただそこにいるだけで瀕死の重傷を負ってしまいます。
そして更に強力なのは、実は「Blast of wind」の効果です。
相手を後方に吹き飛ばすこの効果ですが、プレーヤーがこの効果を使えるというのはとてつもない強みになります。
基本的に魔物、特にボスキャラは「猪突猛進」しかしませんので、スピリアルナイトはただ立っているだけで何もする必要はありません。
接近してきた相手を吹き飛ばし、そのまま待ち構えていればまた突進してきますのでまた吹き飛ばし、同じコトの繰り返しです。
このHell clawsのおかげで、スピリアルナイトは一対一ならばほぼ無敵の強さを誇ります。
その上VCUでは、この剣だけならばDragon killの能力も持ち合わせていますので、ボスキャラに対しては完全に無敵の強さです。
ですが稀にこの戦法が通用しない相手もいますので、「一対一ならば誰にも負けない」というワケではありません。
「魔物」の項でお話ししますが、あまり過信していると思わぬところでやられてしまいます。
ちなみにDragon killを併せ持つのはVCUで、しかもヴァスタークロウズに限った話です。
他のHell clawsの武器にDragon killの能力はありませんし、同じヴァスタークロウズでもVCTで使用するとDragon
killは発動しません。
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さて、ここで終わらないのが「VN’FC」です。(笑)
ヴァスタークロウズの「位」に注目してください、「神剣」と書かれています。
いや、私が自分で書いたんですけどね。(笑)
この「神剣」は、もちろん私が勝手に呼んでいるものです。
例の妄想のおかげで、このHell clawsに関してはかなり特殊な設定が付いてしまいました。
ヴァスタークロウズの他に、「ゾディアクロウズ」、「ベルゼヴァスト」、「メテオストライク」という3本のHell clawsがありますが、これらはちょうど各クラス専用装備の中で最強の能力です。
各専用装備最強というコトで、この4本の武器のコトを私は「神剣」と呼んでいます。
4本ありますので、まとめて「四神剣」という時もあります。
この場合は4本全てを指す場合ですね。
要は私が「神剣」と言った場合、この4本の武器を指すと思って下さい。
神剣についての細かい設定は、「妄想」の章を参照してください。
かなり特殊な剣です、ただの「武器」ではありませんから。(笑)
「興味ないっ!」という方は言葉として覚えておいてください、私は色んな場面でこの「神剣」という単語を使いますので。